サステナブル・シーフード

MSC・ASCラベルは、「サステナブル・シーフード」の証です。未来にも魚を食べ続けていくことができるように、魚の獲り過ぎや、自然を傷つけない方法で獲られたMSC・ASCのラベルが付いた「サステナブル・シーフード」を選びませんか?

サステナブル・シーフード・ウィーク2017 スペシャルイベント 開催レポート

ココリコ田中、“家事えもん”こと松橋のレシピを大絶賛!
今最も知りたい旬ワード “サステナブル・シーフード”を学ぶスペシャルイベントを開催!


2017年10月17日(火)、ABCクッキングスタジオ 丸の内グラウンドにて「サステナブル・シーフード・ウィーク 2017 スペシャルイベント」が開催され、30以上のメディア・28名のABC会員が参加しました!

本イベントは、国連の「持続可能な開発目標(SDGs)」を積極的に推進する吉本興業様より、サステナブル・シーフード・ウィークの取組みがSDGsの17の目標のうちの14番目「海の豊かさを守ろう」に沿うものとして特別にご協力をいただき実現したものです。

イベントのトークでは、"海洋生物マニア"であるココリコの田中直樹さん、そして『掛け算レシピ』など 家事の達人としてお茶の間で人気の"家事えもん"こと松橋周太呂さんに、サステナブル・シーフードについて学んでいただきました。

サステナブル・シーフードとは、未来にも魚を食べ続けていくことができるように、 獲り過ぎや自然を傷つけることが起こらない方法でとられた魚からできた食べ物のこと。

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これについて田中さんは「今まで意識して見ていなかったので、これをきっかけに勉強させていただきます。海って、プランクトンや僕の好きなサメも含めて絶妙なバランスを保って成り立っているんですよね。どれが欠けてもダメというか、 例えるなら風邪引いたのに外科しかない、っていう。内科も増やしてよって思いますもんね(笑)」とコメント。
松橋さんも「"サステナブル"って言葉がかっこいいですよね。『サステナブってるね~』という感じで流行ると思いますよ。 LINE スタンプを作れば若い子にもウケると思いますよ」と述べました。

その後、松橋さんにはサステナブル・シーフードと意外な食材を使用した掛け算レシピで、デモクッキングを披露していただきました。
今回作っていただいたのは「ASCサーモン・MSCホタテ・MSCカニカマのレモン山椒マリネ」「ASCサーモンと MSCホタテのバターソテー浅漬けタルタル添え」です。
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このレシピについて、松橋さんは 「マリネは手間が掛かるイメージですけど、サステナブル・シーフードで簡単に作ることができます。タルタルソースもピクルスを使うことが多いんですが、酸味が多いので 浅漬けを使うとさっぱりします」とコメント。

そして田中さんが試食しましたが、「マリネ、すごくおいしい!味付けも抜群で爽やかだし、食べ応えもありますね。タルタルソースは、今まで食べてきたものとは違うけど、これは良いアレンジだと思いますよ。サステナブル・シーフードともすごく合ってますね」と絶賛するほどの味だったようです。
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最後に、田中さんから「スーパーなどでサステナブル・シーフードを選ぶことで、世界の海を守ることに繋がっていくと思うので、一人でも多くの人に広めていきたいですね」、そして松橋さんからも「料理する側としても、サステナブル・シーフードをどんどん発信していきたいです」とコメントをいただき、イベントは終了しました。
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左から、水産養殖管理協議会 ASCジャパン ジェネラルマネージャー 山本光治、松橋周太呂さん、田中直樹さん、 公益財団法人世界自然保護基金ジャパン 自然保護室 海洋水産グループ長 山内愛子、海洋管理協議会(MSC)日本事務所プログラムディレクター 石井幸造

松橋周太呂さん考案レシピ

「ASCサーモン・MSCホタテ・MSCカニカマのレモン山椒マリネ」
「ASCサーモンと MSCホタテのバターソテー浅漬けタルタル添え」

【協賛企業からの提供食材】
イオンリテール株式会社:ASC認証 アトランティックサーモン
株式会社極洋:MSC認証 カニカマ(スケトウダラ)
日本水産株式会社:MSC認証 ホタテガイ
マルハニチロ株式会社:MSC認証 ホタテガイ

メディア露出

本イベントは、日本テレビ「ZIP!」やフジテレビ「ノンストップ!」、各種スポーツ新聞やウェブメディアなど、各所で大きく取り上げていただきました。
日テレNEWS24
スポーツ報知デイリースポーツサンケイスポーツ日刊スポーツ東京スポーツ
TV LIFETOKYO HEADLINEお笑いナタリー

SSW2017 大阪サテライトイベント「海のこと、お魚のこと親子で学ぼう!」~海の幸の休日ランチ♪~

【サステナブル・シーフード・ウィーク×ハグミュージアム】
これからも美味しいお魚を食べ続けるために…みんなで海のことを考えて学ぼう!
サステナブル(持続可能)な海の幸をふんだんに使った休日ランチです♪
参加者の方には、MSCオリジナルデザインのステンレス製マイボトル250mlもプレゼント!

大阪ガス ハグミュージアム
※写真はイメージです。

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開催日:2017年10月22日(日)

開催時間:【午前の部】10:30~13:00/【午後の部】14:00~16:30

会場:大阪ガス ハグミュージアム
〒550-0023 大阪府大阪市西区 大阪府大阪市西区千代崎3丁目南2番59号

対象:10才以上のお子さまと保護者の方

定員:各回12組

参加費:2名様で参加される場合 1組2,000円/3名様で参加される場合 1組3,000円

申込・詳細:ハグミュージアム ウェブサイト【午前の部】【午後の部】

申込締切:10月19日(木)10月8日(日)

SSW2017 岡山サテライトイベント「楽しく学んでおいしく食べよう エコ・クッキング♪」

食材を無駄にしないこと。残さずに食べること。後片付けで、水を使いすぎないこと。でも、それだけがお料理の「エコ」ではありません。
img_stainlessbottle02.jpg このイベントでは、お料理の素材に、MSC認証・ASC認証のシーフードのほか、熱帯林の保全に配慮して生産されたRSPO認証のパーム油も使用。
MSCオフィシャルライター・フードコーディネーターの浅野陽子さんをクッキングの講師にお迎えし、海と森を守る素敵な素材を使って、エコなお料理をご一緒に楽しんでいただきます。

身近なところから是非、海の未来、森の未来、地球の未来を考えてみてください。
ご参加くださった方にはもれなく、WWFのパンダ・タオルとMSCのステンレスボトル(右画像)を参加者全員にプレゼント! ぜひご参加ください。

調理メニュー

MSCのサーモンと、ASCのエビを使った「サステナブル海鮮ちらし寿司」
サステナブル海鮮ちらし寿司

RSPOの認証油を使った「岡山パイ」
岡山パイ
※写真はイメージです。

講師紹介:浅野陽子 Yoko Asano

浅野陽子さん

出版社勤務後、フリーの「食」専門ライターとして独立。料理専門誌にて人気レストランやプロの料理人のレシピ取材記事、フードコラムなど多数執筆。レシピ本の企画・編集、テレビ番組への企画協力なども手掛ける。食に特化した取材歴計19年。
2016年にはMSC(海洋管理協議会)の公式アンバサダーに就任。現在はMSCオフィシャル・ライターとして、「海のエコラベル」のPR役も務める。


開催日:2017年10月28日(土)

開催時間:10:30~13:30

会場:岡山市 南ふれあいセンター 〒702-8021 岡山市南区福田690-1

対象:アースキーパー会員(小学4年生以上)※会員以外の方については、当日までに会員登録していただければご参加いただけます。

定員:30名

参加費:500円

申込:往復はがきに必要事項ををご記入の上、環境学習センター「アスエコ」までお送りください。
10月2日(月)14:00より、下記で電話受付いたします(詳細はこちら
環境学習センター「アスエコ」 TEL:086-224-7272

申込締切:9月25日(月) 必着 先着順

SSW2017 三菱商事【MC FOREST】トークイベント ~サステナブル・シーフードを選ぶことで海を守る~

これから先もシーフードを食べていくために、魚を獲りすぎず、自然を傷つけないように配慮した方法で獲られたり育てられたりしたサステナブルなシーフードを、消費者の皆さん自身が選ぶことが大切です。
本トークイベントでは、二人のゲストを迎え「サステナブル・シーフード」の価値と、「選ぶことで海を守る」意味について、対談を行います。
皆様のご参加をお待ちしております。

【スピーカー】
東北大学 香坂 玲 氏
東北大学大学院 環境科学研究科 教授
先進社会環境学専攻 国際環境・自然資源マネジメント学分野 担当
国連大学高等研究所 客員研究員
WWFジャパン 自然保護委員
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WWF海洋水産グループ 山内 愛子
WWFジャパン 海洋水産グループ長
海洋科学博士
持続可能な漁業・水産物の推進をテーマに国内外の行政機関や研究者、企業関係者といった多様なステークホルダーと協働のもと活動を展開。
チリ、インドネシア、中国での現地オフィスとの海洋保全連携プロジェクトを担当
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開催日:2017年10月24日(火)

開催時間:18:30~19:30

会場:MC FOREST
〒100-8086 東京都千代田区丸の内2-3-1 三菱商事ビル1階

参加費:無料

定員:35名

申込:三菱商事 MC FORESTのイベントインフォメーションよりお願いいたします。
http://www.mitsubishicorp.com/jp/ja/mcforest/information/

申込締切:参加者が定員に達したため、募集は終了いたしました。定員に達し次第、募集を締め切らせて頂きます。

主催:サステナブル・シーフード・ウィーク実行委員会(WWFジャパン、MSC日本事務所、ASCジャパン)

共催:三菱商事

SSW2017 IKEA新三郷 サステナブル・シーフード 試食イベント

これから先もシーフードを食べていくために、魚を獲りすぎず、自然を傷つけないように配慮した方法で獲られたり育てられたりしたサステナブルなシーフードを、消費者の皆さん自身が選ぶことが大切です。
本企画では、当日IKEA新三郷にご来店いただいた皆さまに、水産資源と環境に配慮して獲られた天然の水産物の証のMSC「海のエコラベル」や、環境と社会への影響を最小限にして育てられた養殖の水産物の証の「ASCマーク」のついたシーフードの試食をお配りします!

IKEA新三郷

開催日:2017年10月21日(土)

開催時間:12:00~18:00(提供品が無くなり次第終了)

会場:IKEA新三郷 1階 スウェーデンフードマーケット
〒341-0009 埼玉県三郷市新三郷ららシティ2-2-2

内容:MSC認証のランプフィッシュキャビア(12:00より)及び、ASC認証サーモンマリネ(14:00より)の試食イベントを行います。

主催:サステナブル・シーフード・ウィーク実行委員会(WWFジャパン、MSC日本事務所、ASCジャパン)

共催:イケア・ジャパン株式会社

サステナブル・シーフード・ウィーク2017協賛企業ご紹介:マルハニチロ株式会社

マルハニチロ株式会社

マルハニチロ株式会社 プロフィール

資本金:200億円
グループ従業員数:11,237名
グループ会社:153社(国内74社、海外79社)
主な事業内容:漁業、養殖、水産物の輸出入・加工・販売、冷凍食品・レトルト食品・缶詰・練り製品・化成品・飲料の製造・加工・販売、食肉・飼料原料の輸入、食肉製造・加工・販売

サステナブル・シーフードに関する取組みについて

2006年12月に取引先の量販店様からの依頼によりMSC CoC認証を取得しました。2016年、MSCのCoC認証を共有しているASC養殖場認証の認証水産物を取り扱うことになり、同年9月にASCのCoC認証コードが付与され、認証水産物の取り扱いを始めました。
お客様からの依頼により、認証水産物の取り扱いは拡大傾向にあり、認証魚種、認証サプライヤー、弊社MSC CoC認証サイトなどの数は増え続けています。

取り扱っているASC/MSC認証魚種(2017年9月現在)

ASC認証魚種:アトランティックサーモン、バナメイエビ、パンガシウス
MSC認証魚種:マダラ、スケトウダラ、ヘイク、サケ(ベニザケ・キングサーモン・ギンザケ・シロザケ・カラフトマス)、ニシン、タイセイヨウアカウオ、タイセイヨウサバ、カラフトシシャモ、カツオ、メロ、エビ(オーストラリアタイガー・タイガー他)、ホッコクアカエビ、オマールロブスター、ズワイガニ、ホタテガイ、アメリカウバガイ(ホッキ貝)

サステナブル・シーフードについて、担当者様から一言

サステナブル・シーフードであることを信頼して購入される消費者の皆様に、しっかりお答えし続けること。
【経営企画部 経営戦略グループ 副部長役 神山 孝様】

サステナブル・シーフード・ウィーク2017協賛企業ご紹介:イケア・ジャパン株式会社

マルハニチロ株式会社

イケア・ジャパン株式会社 プロフィール

イケア・ジャパン株式会社は「より快適な毎日を、より多くの方々に」をビジョンとする、スウェーデン発祥のホームファニッシングカンパニーです。 優れたデザインと機能性を兼ね備えたホームファニッシング製品を幅広く取りそろえ、より多くの方々にご購入いただけるよう、できる限り手ごろな価格で提供することに努めています。

IKEA外観

サステナブル・シーフードに関する取組みについて

イケアは、ヘルシーで美味しい魚を提供して、お客さまに健康的で幸せな暮らしをお届けしたいと考えています。そのため、責任あるサーモンの養殖基準を設けるための世界中の環境専門が集う協議にも参加しており、イケアのサーモンはすべてASC認証を取得した養殖場から仕入れています。さらに、イケアストアで発生する食品廃棄物を最小限に抑える取り組みも積極的に行っています。

店頭イベント
2017年6月、MSC日本事務所とのコラボイベントをIKEA港北で開催

取り扱っているASC/MSC認証魚種(2017年9月現在)

ASC認証魚種:アトランティックサーモン
MSC認証魚種:ホッコクアカエビ、ランプフィッシュ

サステナブル・シーフードについて、担当者様から一言

イケア・ジャパン 佐川様イケアは、ヘルシーでおいしい魚を提供して、お客さまに健康的で幸せな暮らしをお届けしたいと考えています。そのため、責任あるサーモンの養殖基準を設けるため、世界中の環境専門家が集う協議に参加しました。この基準は魚にとっても環境にとってもよりよいものです。イケアのサーモンはすべて、責任を持って養殖された水産物であることを証明するASC(水産養殖管理協議会)認証を取得した養殖場から仕入れています。
【IKEA Food Country Manager Kiyoshi Sagawa様】


サステナブル・シーフード・ウィーク2017協賛企業ご紹介:株式会社ニチレイフレッシュ

株式会社ニチレイフレッシュ

株式会社ニチレイフレッシュ プロフィール

日本から、世界から、厳選された「こだわり素材」を毎日の食卓へ。
我々ニチレイフレッシュは世界各地の産地から厳選された食材をお届けしています。質の高い素材を用途にあわせた最適の形で提供できるよう、世界規模で一貫した調達体制と生産体制を構築。グローバルな体制でお届けする食材は、水産品ではえび・かに・たこ・イカ・鮭鱒・貝類・魚卵など、畜産品ではチキン、ポーク、ビーフなど多岐にわたります。これらの食材は、量販店・外食産業や加工食品メーカーを経て、みなさまのもとへ。
ニチレイフレッシュのネットワークは、国内外の産地と、毎日の食卓をつなぎます。

サステナブル・シーフードに関する取組みについて

「地球との絆」づくり~持続可能な未来に向けて~
持続可能な原材料の調達はニチレイグループとして重視している取り組みの一つです。ニチレイフレッシュはWWFと協働で海産物の認証取得を進めるなど、長期的な視点に立った持続可能な調達に取り組んでいます。

●北カリマンタン 海と森の保全プロジェクト
世界でも有数の生物多様性の高さを誇るインドネシア:カリマンタン。このプロジェクトではランドスケープの保全という視点から「海」と「森」の両方で活動を展開しており、「海」の活動ではエビ養殖のASC認証の取得を目指し改善をおこなっています。2017年8月には、この改善活動を通じてインドネシア初となるASC認証のブラックタイガー(エビ)が誕生しました。

●黄海エコリージョンの保全活動
豊富な漁業資源に恵まれた漁場であるとともに豊かな海洋環境をもつこのエリア。近年、埋め立てなどの沿岸開発によって沿岸湿地が大幅に減少しています。このプロジェクトではMSC認証の取得を目指してアサリ漁業の改善活動を行ない、黄海沿岸の自然や生物多様性の保全に取り組んでいます。

取り扱っているASC/MSC認証魚種(2017年9月現在)

ASC認証魚種:エビ(ブラックタイガー、バナメイエビ)
MSC認証魚種:ニシン(数の子含む)、アサバガレイ、アブラガレイ他
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ASC認証エビ(マダガスカル)

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MSC認証数の子

サステナブル・シーフードについて、担当者様から一言

当社が食の安全・安心と並んで重視しているのが環境に配慮した持続可能な調達です。原材料の調達先が世界中に幅広く分布している今、各地域の社会的な背景を踏まえた事業活動が大切と考え、現地のパートナー企業と連携した調達活動を進めています。一企業だけではなく、サプライチェーン全体で問題意識を共有しながら、持続可能な水産物の推進を通じ、現地の自然環境や野生生物の保全について取り組んでいきます。
【経営企画部 マネジャー 佐藤 真理様】

サステナブル・シーフード・ウィーク2017協賛企業ご紹介:株式会社ロイヤルグリーンランドジャパン

株式会社ロイヤルグリーンランドジャパン

株式会社ロイヤルグリーンランドジャパン プロフィール

ロイヤルグリーンランドジャパンは、1988年に設立されました。当初は加工会社への原料供給を主としていましたが、その後日本人の高品質な水産物への要求に対応して成長してきました。特にカラスガレイ、甘エビ、ズワイガニは、品質に厳しい日本のお客様からご評価いただいております。

サステナブル・シーフードに関する取組みについて

グリーンランドで長い歴史を持つロイヤルグリーンランドは、グローバル企業として成長しましたが、地域社会の持続的な利益を重視する姿勢に変わりはなく、環境とコミュニティの長期的な保全に取り組んでいます。2015年、グリーンランド西部で操業するランプフィッシュ漁業は、持続可能としてMSC認証を取得。自社管理システムに入力して記録することで原料からの厳格な追跡(トレーサビリティ)を可能としています。その他、一部カニ、甘海老製品でもMSC認証のものを取り扱っています。

取り扱っているASC/MSC認証魚種(2017年9月現在)

MSC認証魚種:ズワイガニ、ホッコクアカエビ、ランプフィッシュ

ランプフィッシュキャビア ブラック(上)とルビー(下)
ランプフィッシュ
ランプフィッシュ原卵